リリース発行企業:株式会社ファミリーマート
株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介)は、継続して取り組んでいる5つのキーワードの1つである「『あなた』のうれしい」の一環としてプライベートブランド「ファミマルKITCHEN」から、和食の名店「賛否両論」の笠原将弘シェフ監修の袋惣菜「チキンチキンごぼう」397円(税込428円)を2026年2月17日(火)から全国のファミリーマート約16,400店にて発売いたします。

■笠原シェフ監修のもと、山口県のソウルフードが更においしく!
「賛否両論」は、東京都渋谷区恵比寿にある、「腕・舌・遊び心」をモットーに、独創的な感性で作り上げる料理が評判の人気日本料理店です。ファミリーマートでは、これまでおむすびや恵方巻、袋惣菜を監修いただき、いずれも大変ご好評をいただいております。
このたび、笠原将弘シェフが監修する袋惣菜の第2弾として、「チキンチキンごぼう」を新たに発売いたします。「チキンチキンごぼう」は、山口県で学校給食として登場し、そのおいしさから家庭でも親しまれるようになったメニューです。笠原シェフ監修のもと、「白ごはんが進む最高のおかず」をテーマに、日常の味にあえてシェフの技法を取り入れることで、より美味しさを実現しました。
■「チキンチキンごぼう」のこだわり
1.濃口醤油と鶏だしを合わせたコクのある下味を、しっかりと染み込ませました。
2.加熱釜にて、「醤油」と「みりん」をベースにしたタレに仕立てたことで、濃いめの味付けながら、しつこくない後味を実現しました。
3.ごぼうを厚めに斜め切りにし炒めることで、ごぼう特有の香りと力強い食感を楽しめます。
■『賛否両論』笠原将弘シェフのコメント
濃いめの味付けで、ごはんを何杯でも食べていただける仕上がりです。ごはんも進むけど、ビールも進みます!!
【商品詳細】

【商品名】チキンチキンごぼう
【価格】397円(税込428円)
【発売日】2026年2月17日(火)
【発売地域】全国
【内容】揚げ鶏と炒めたごぼうを醤油とみりんベースの甘辛い和風だれと合わせました。濃いめの味付けながらしつこくない後味で、白いごはんがよく進む味わいです。
※画像はイメージです。
※軽減税率対象商品につき、税込価格は消費税8%にて表示しております。
※地域により商品の価格・発売日・仕様などが異なる場合がございます。
※一部の地域および一部の店舗では取り扱いのない商品がございます。
<参考情報>
【「賛否両論」について】
平成16年(2004年)創業。東京都渋谷区恵比寿にある、「腕・舌・遊び心」をモットーに、独創的な感性で作り上げる料理が評判の人気日本料理店。季節の素材を活かした「おまかせコース」が評判を呼び、たちまち予約の取れない人気店となる。2013年、名古屋に「賛否両論名古屋」を開店。


<参考情報・ファミマルについて>
■対象商品数は1000種類以上!種類豊富なプライベートブランド「ファミマル」
ファミマルは、“家族の日常を豊かにする”加工食品や菓子、日用品、飲料などの「ファミマル」、“家族の食卓を支える”惣菜や冷凍食品に、弁当、サンドイッチなどの中食商品を加えた「ファミマルKITCHEN」、“食べる楽しさをいつでも手軽に”する「ファミマルBakery」、“毎日に癒しとご褒美を”提供する「ファミマルSweets」、また、“素材や製法に特にこだわった上質な美味しさ”を提供するプレミアムライン「ファミマルPREMIUM」など、それぞれのラインアップで、合計1000種類以上を展開しております。
■「ファミマル 」ネーミングとロゴに込められた思い

1 「ファミマのPB商品であることがすぐわかる」こと
・「ファミマル」というワード、ファミリーマートのブランドカラーを使用
2 「ファミマが自信を持って薦めるクオリティであることが伝わる」こと
・安全・安心、環境対応、美味しさなど、「ファミマの二重マル」品質を表現したデザイン
3 「老若男女あらゆる世代・性別の方々が理解できる」こと
・お客さまも笑顔になるスマイルマーク(※ロゴ案の消費者調査で1位を獲得したロゴ)
※調査名称:商品ブランドについての調査
主催者:ファミリーマート
調査対象者:15歳~79歳の男女 10,000人
調査日:2021年3月17日
■ファミマルのコンセプト
すべての方の毎日に、「おいしい◎うれしい◎あんしん◎」を。それが、ファミリークオリティ。
大切な家族に自信を持ってお薦めできる品質とラインアップ。お子さまからご高齢の方まで、すべての方が笑顔になるプライベートブランドを目指して、毎日に、ちょっとした幸せをお届けしていきます。

ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。