フォトフラッシュ

山口・湯田の観光回遊拠点施設「狐(きつね)の足あと」1階展示コーナーの様子

「狐の足あと」では、施設の役割の一つである「県内の魅力的なもの、まだまだ知られていないものの紹介」として、昨年12月から2021年3月まで徳地和紙を使用した展示が行われている。SNSの発達により個人の情報発信が活発になったことを受け、こうした展示のほか施設内の装飾やカフェメニューについても、来館者自らが写真に撮りSNSで発信したくなるような「SNS映え」に力を入れる

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山口・湯田温泉の観光回遊拠点施設「狐の足あと」(山口市湯田温泉2、TEL 083-921-8818)が3月22日、5周年を迎えた。

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