フォトフラッシュ

美祢市で行われた「ワーケーションモニターツアー」でサイクリング体験する参加者

JAL・IT企画推進部の小川晃平さんは「どこに行っても地域の方々が歓迎してくれたのが印象的。初めての場所ということもあり『バケーション』の割合が多くなってしまったが、また参加する機会があれば『ワーク』にも力を入れていきたい」と話す。同部の高橋憲太郎さんは「長期間滞在することで、通常の旅行では行かないマイナーな観光地にも行くことができ意外な魅力を発見できた。今後はそうした点についてもっとPRしても良いのでは」と話す(写真提供=日本航空)

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美祢市が実施する「ワーケーションモニタリング」にJALグループ社員が参加し、10月9日~13日の5日間、滞在した。

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