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「たちくま竹灯籠ナイトクリスマス」の準備の様子

「たちくま竹灯籠ナイトクリスマス」開催に向け、立熊自治会の有志が竹灯籠を製作した。20~70代の実行委員を中心に、時には中高生も協力しながら2カ月で2000個の竹灯籠を作り上げた。原野清正自治会長は「地域の団結力を高める取り組みでもある。みんなが羨む自治会にしていきたい」と意気込む

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2000個の竹灯籠をともす「たちくま竹灯籠ナイトクリスマス」が12月22日・23日、県道37号線沿いの「たちくま夢広場」(宇部市吉見)で開かれる。

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