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昭和中期に使われていた焼き芋器で焼いたサツマイモ

70年以上前に山口・宮野の家庭で使われていた焼き芋器を、美祢・美東町のコミュニティースペース「古民家みとう」で「復活」させる。直火ではなく、鍋全体に充満する熱い空気で火を通すため、「芋にまんべんなく火が通り、ホクホクとおいしく焼き上がる」と同施設を運営する「山口県古民家再生協会」の正代三友代表

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美祢・美東のコミュニティースペース「古民家みとう」(美祢市美東町大田)で2月25日、昭和時代の機器を使って焼き芋を楽しむイベントが開かれる。

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