フォトフラッシュ

宇部の「貸衣装すず」のスタッフ

本山純子さん(写真中央)は「着物に袖を通すと皆さん生き生きとしている。着物を選ぶ時にも楽しい気持ちが伝わってくる。アンティークな着物は、職人さんが一つ一つ手で作った刺繍や色合いなど美術性が高い。古典の良さも残しながらフリルをつけてガーリーにするなど、今風にリメイクした着物もある」と話す(提供写真=やなきだ化粧品店)

宇部の「西宮八幡宮」(宇部市上条3)で3月24日、着物のファッションショーが行われる。